「学ぶ」についてダンスなどをからめた雑談

今朝は昨日と打って変わって涼しい陽気です。こんな毎日ですと体調崩しやすいですからね、みなさんご自愛ください。さてさて、本日のエントリーも雑な文章になってますが、とりあえず、だ。

小出は最近、音楽関係ですと鍵盤、ギター、ベースの演奏技術。そしてそれらを使った作曲理論を。
プログラミングではSwift2を。デザイン関係では風景画を勉強中です。なぜそんなことまでやってるのかというと、踊り続けるためです。こいつらと一生関わるつもりでいる。別に大それたことじゃないのよ。
音楽を例にしてみましょうか。楽器を自在に操り、意識せずとも音の堆積ができる。そのような状態にはまだまだなっていません。でも、一ヶ月前に比べたら確実に進歩している実感がある。これが大切だと思ってます。誰かが評価してくれるわけでもありませんから、自分でやるしかねーのです。

「学ぶ」という行為にもコツというか、「身になるやり方」と、ただ「やってる」状態があるように思えます。

自分が今やってることを理解しながら、
自分が今やったことを理解しながら、
自分がやろうとしてることを理解しながら

ここらへんを希薄にしてしまうと、「やってるだけ」になりがちです。ダンスも同じ。そんな時に結構秀逸なんじゃないかと思うけどなかなかPVが上がらないエントリー、

ダンスレッスンで意識したい11のこと

迷った時にはコイツをチラ見していただけると、何か降ってくるかもしれないよ。