ジャズダンスと体型維持、そして体重増加への道

太ろう計画実行中です。得々!春の10%増量キャンペーン推進中。小出にとっていわゆる「標準体重超え」は悲願なのです。

といっても単に肥えればいいのか、というと、そうでもない汗。ぷくぷくしたくはないなあ汗。ブヨブヨはもっとイヤだなあ。極力、現在の体型を崩さずいきたい。シュッと。こう、

シュッ

といきたいね。踊るために必要な筋肉や、脂肪を付ける事によって増量する。そんなイメージです。要らないお肉は極力避けよう。

「小出さん、体型とか気にするんスか?」って声が聞こえてきそうですが、そりゃあ小出も気にしますよ。だってステージでも、レッスンでもかまわないのですが「不健康そうなやつが踊っているなあ」と見られたら勿体無いですから。そういう意味では、「ダンス」と「健康」は常について回る、切っても切れない要素かもしれない。
でだ。昨日の晩のこと。食事後の計測ですが、少し増量していた。久々にみる数字。このまま頑張ろう。
レコーディングダイエット?に倣って、自分の体重や体脂肪率などなどを記録していていたりもします。記録をサボったり、そもそも測らなかった時期もあったのですが、手元のiPhoneには2014年の9月の記録が残ってます。それが一番古い記録。じつはその頃のほうが、理想の体重に近い。まずはそこを目指そうと思うよ。

体重増加についてサラッとググってみたりしますと、タンパク質と炭水化物が鍵のようやな。
料理は作る方が専門なのですが、一応栄養も学んできております(本当に触り程度だが)そのあたり、もう一度掘り起こしてやってみようと思います。うむ・・・栄養学かあ。

おすすめ記事

  1. もっとジャズダンスが上手くなりたい人へ
  2. ジャズダンスレッスンで意識したい11のこと
  3. 単調な練習こそ、創造的であれ

関連記事

  1. 今朝は振付についてざっくばらんに書いてみた
  2. 宅録ギタリストはカラオケにギターを持って集合。
  3. 【後日談①】今だから語る「ジャズダンスと曲」との濃い関係
  4. 週初めにはもう
  5. たまにはバラードや、不思議なダンスナンバーもみたいじゃん、の巻。…
  6. 迷ってる暇があったら、まず技術を身に付けろ
  7. ダンサー視点から外れて、ダンスステージを構成する
  8. Jazzダンスと床、の濃い関係について。
PAGE TOP